DELTAロボットチューン
スクショを読み込んだら、デルタが盤面とピースを読んで、答えまで一緒に走るよ。
スタート
STEP 2
→
スクショを読んで、盤面・バー・ピースをまとめて下書きするよ
1
スクショ読込
2
盤面サイズ
3
デルタ解析
4
枠チェック
黄色い枠がずれた時だけ左上1マスで補正
5
ピース確認
右側カードの形が違えばここで直す
6
PROTOCOL RUN
確かな数字だけロックして答えを出す
まずスクショを読み込みます。デルタ解析のあと、黄色い枠が盤面に合っていれば、そのままピース確認へ進めます。
確認手順
- 盤面サイズを実際のマス数に合わせます。
- 「スクショ読込」で画像を読み込みます。
- 盤面がずれた場合だけ「左上1マス」または「盤面範囲」で補正します。
- 「デルタ解析」で盤面・ピース・バーの下書きを反映します。
- 必要なバーだけロックして「RUN PROTOCOL」を押します。
スクショを読み込むと、ここが確認モニターになります。
STEP 6 プロトコル実行
待機中
確かな行・列だけロックしてから実行します。0や最大値に近い行・列、固定マスがある行・列から固めると、デルタが答えを探しやすくなります。自信のない数字は未確定のままで大丈夫です。
盤面の微調整
盤面のマスをクリックして、空マス・置けないマス・固定マスを直します。
演算結果
0 / 0
STEP 5 ピース確認
デルタの切り取り候補を確認します。形が違うピースは、マスをクリックして直してください。