DELTAロボットチューン
アークナイツ:エンドフィールドのDELTAロボットのパズルを、画像取り込みから自動で解くことを目的としたツールです。
非公式ファンツールです。ゲーム公式・権利元とは関係ありません。
はじめて使う人へ
使い方
DELTAロボットのパズル画面をスクショで読み込み、盤面・ピース・行列条件を下書きして解を探します。
- ゲーム画面のスクショを読み込みます。
- 盤面サイズを合わせて、デルタ解析を押します。
- 黄色い枠がずれていたら、左上1マスで補正してからもう一度デルタ解析を押します。
- ピース形状とバー本数を確認して、必要なところだけ直します。
- 確かな条件をロックして RUN PROTOCOL を押します。
対応画像
パズル盤面、行列条件、ピース一覧が同じスクショ内に写っている画像を想定しています。極端に暗い画像、切り抜きすぎた画像、UIが隠れている画像は読み取りに失敗することがあります。動作確認はPCブラウザ中心で、スマホ環境は未確認です。
うまく読めない時
盤面サイズを確認し、黄色い枠がずれた時だけ「左上1マスで補正」を使ってください。補正した後は、もう一度デルタ解析を押します。ピース形状や数字が違う場合は、右側の確認エリアで手動修正できます。
プライバシー・免責
画像の扱い
読み込んだ画像はブラウザ内で処理します。このサイト側のサーバーへ画像をアップロードする機能はありません。
保存される情報
盤面やピースの作業状態は、続きから作業できるようにブラウザの localStorage に保存されます。初期化すると保存状態も削除されます。
注意事項
解析結果の正確性は保証できません。スマホでも表示や画像選択はできる場合がありますが、画像確認や盤面補正はPCブラウザ推奨です。このツールは非公式で、ゲーム公式・権利元とは関係ありません。
スタート
STEP 2
→
スクショから盤面・バー・ピースをまとめて下書きします
1
スクショ読込
2
盤面サイズ
3
デルタ解析
4
枠チェック
ずれていたら左上1マスで補正してSTEP 3へ戻る
5
ピース確認
右側カードの形が違えばここで直す
6
PROTOCOL RUN
確かな数字だけロックして答えを出す
まずスクショを読み込みます。デルタ解析のあと、黄色い枠がずれていたら左上1マスで補正し、もう一度デルタ解析を押してください。枠が合っていれば、そのままピース確認へ進めます。
確認手順
- 盤面サイズを実際のマス数に合わせます。
- 「スクショ読込」で画像を読み込みます。
- 盤面がずれた場合だけ「左上1マス」または「盤面範囲」で補正します。
- 補正した場合は、もう一度「デルタ解析」で盤面・ピース・バーの下書きを反映します。
- 必要なバーだけロックして「RUN PROTOCOL」を押します。
スクショを読み込むと、ここが確認モニターになります。
STEP 6 プロトコル実行
待機中
確かな行・列だけロックしてから実行します。0や最大値に近い行・列、固定マスがある行・列から固めると、答えを絞りやすくなります。自信のない数字は未確定のままで大丈夫です。
盤面の微調整
盤面のマスをクリックして、空マス・置けないマス・固定マスを直します。
演算結果
0 / 0
STEP 5 ピース確認
切り取り候補を確認します。形が違うピースは、マスをクリックして直してください。